まずは無料の準備診断から。次に範囲を固定した参入パッケージで立ち上げ、その後は軽い月額リテイナーで伸ばす。すでに日本語を運用中の方は、下の単発診断・QAサブスクをどうぞ。
全メニューと料金の一覧です。詳細は下の各セクションをご覧ください。
| サービス | こんな方に | 料金 |
|---|---|---|
| 🇯🇵 日本参入 | ||
| 日本参入 準備診断 | 日本市場への準備度を確認 | 無料 |
| 日本参入パッケージ | 本格ローンチ — 売れる日本語+ポジショニング | $3,000〜 |
| グロースリテイナー | ローンチ後も成長を継続 | $800/月〜 |
| 🔍 単発QA・日本参入済み | ||
| クイックチェック | UI文言・CTA・エラーメッセージ(500字以内) | $250 |
| ミニ診断 | 1ページ完全QAレビュー(1,500字以内) | $450 |
| フル診断 | 3〜5ページ、用語集+スタイルガイド(メール納品) | $1,490〜 |
| 🔄 月額QAサブスクリプション | ||
| スターター | 日本語3,000語/月まで | $490/月 |
| グロース | 日本語8,000語/月まで | $990/月 |
| エンタープライズ | カスタム量・全サイト・コンプライアンス | $2,200〜/月 |
日本市場の準備はできているけれど、数千万円のコンサル予算はない海外SaaS・FinTech・AIチームのために。まずは無料で始め、範囲を固定して立ち上げ、日本が回り始めてから伸ばします。
御社の製品が日本に向けて準備できているかを1ページで診断 — 一円も使う前に。
日本で売り始めるために必要なものがすべて揃います — 文言・ポジショニング・最初の一手まで。
ローンチ後も日本での成長を続ける — 日本が回り始めてから始める、軽い月額サポート。
詳しい流れは 日本進出の進め方をご覧ください →
すでに日本語ページを公開していて、チェックだけしたい方へ。単発の診断で既存ページの正確さを保てます — 参入プロジェクトは不要です。
ミニ診断の内容を3〜5ページ分に拡大し、さらに用語集一式、日本語スタイルガイドの草案、優先度つきの改善提案をお付けします。ページ数に合わせてメールで範囲を調整します——通話は不要です。
すでに継続的に日本語コンテンツを出し続けているチームに。すべてのリリースで正確さと統一感を保ちます — 上の日本参入ラダーとは別のサービスです。
UI文言や短いコンテンツを定期的にQAしたい、リリースサイクルが安定しているチームに。
新機能を継続的にリリースし、複数の日本語コンテンツを拡大し続けている成長期のチームに。
大量の日本語ローカライズ・APIドキュメント・コンプライアンス対応が必要な大規模チームに。
無料の日本進出 準備診断が、もっともリスクの少ない最初の一歩です — 日本に向けて準備できているかを1ページで。費用も義務もありません。